抗い難い色気と妖しさ…ハルタ発、“魔性の男”がテーマのアンソロジー 2025年9月12日2025年9月12日 editor 「彼に沈む」“魔性の男”をテーマにした読み切りを集めたアンソロジー「彼に沈む」が、本日9月12日に発売された。 執筆はハルタ(KADOKAWA)の作家陣。嵐田佐和子、樫木祐人、菊池まりこ、紀之寛人、越谷美咲、児島青、今東ともよ、佐藤宮、進美知子、高橋那津子、西公平、浜田咲良、福浪優子、山本和音という14名が、ミステリアスな美少年、魅惑的な義父、わがままな天才俳優など、“沼る男”の物語を紡ぐ。カバーイラストは樫木が手がけた。 関連記事読んだら死ぬ、呪われたマンガをめぐるオカルトホラーサスペンス「れぎをん」1巻発売恐ろしい目を持つ少年が妖怪学校に入学、学園コメディ「不死原くん高校デビュー!!」カルト教団に母を殺された女子高生の復讐劇「キキキル」1巻発売妹を生贄にされた兄の怒りと憎悪、反逆のダークファンタジー「邪教大戦」1巻謎の生き物がなんとなく日常にいる、米代恭が「痴人の愛」を“リミックス”、施川ユウキ原作の愛憎劇幼なじみ女子との“赤面ゼロ距離ド密着ラブコメ”「近すぎほたるで身を焦がす」1巻 Tweet